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私を幸せにしてくれるもの

野鳥が一杯♪

1月の下旬にお庭に餌台を作りました。

アパートの周りには野鳥の姿が遠くによく見えていてたくさんいるのはわかっていたので、餌台を作ったらきっと遊びに来てくれるだろうな、とワクワクしていた。

秋からずっと作りたいと思いながらなかなか取り掛かれなかったのだけれど、ようやく暖かいお休みの日に思い立ち、庭先に落ちていた木の枝と麻ひもを使って台もどきのものを作ってみた。

でも次の日は久しぶりの積雪で餌台は傾き、風が吹いても傾き、う~ん、やっぱりきちんと釘打って作らなあかんか、と彼がお休みの日に助けてもらいながらねじを打ち込みしっかりとした台を作成♪

その日から毎朝目が覚めるとまずは庭の餌台を確認して、今日も小鳥来ていない、とがっくりする日々。

毎日毎日事あるごとに窓の外を眺めては何がいけないんだろう、と思い続けて3週間。

遂に餌台に小鳥が来る夢を見て、朝彼に喜び勇んで「これで絶対来るよ!!」と報告。

そうしたらその2日後に本当に来ました。

しかも1羽や2羽じゃない。

なんかわらわらと一杯。

今までは庭の向こう側にある茂みまでしか来なかったのに、たくさん花壇の中やらテラスのすぐそこやらに可愛い子たちがうろちょろしてる~!!

餌台だけではなく周りに少しひまわりの種を蒔いておいたので、それをつついていたのかも。

餌台を占領していたのはシジュウカラのつがい。

よく見るとひまわりの種を足に挟んでそれをつついて殻を破って食べているみたい。

へー賢い♪

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台の下にはピンク色のくちばしをしたシメが1羽、上から落ちてくるこぼれ種をずっとついばんていた。

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あ~なんて可愛いのかしら( *´艸`)

他にもスズメによく似た茶色い子たちがうろうろしていたけれど、写真を撮れずに確認できていない。

こちらに来て3年目だけれどなかなか野鳥を覚えられなくて、餌台はそのためのものでもあります。

とにかく写真を撮って後で図鑑で調べる!

植物と一緒ですね(*´ω`)。

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ちなみにこれは雪の日にブタクサの種をつついていたシメ。

そんなに上手いか、と思うほどずっとついばんでいた。

シメは渡り鳥なので今の時期しか見れないみたい。

これからも遊びに来てくれるとよいな。

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おまけのキジ。

わらわらと小鳥たちが遊びに来てくれた次の日の朝、足早に我が家の庭を横断していった。

びっくりした笑。

 

 

 

 

新年一番最初の感動は愛♪

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スターウォーズ観ました!

大好きなスターウォーズ!!

 

奇跡の7作目が公開された時は観客と同じように登場人物も年を重ねている設定で、それがとても嬉しかった。

冒頭シーンの音楽が鳴り響いた瞬間には、ああ、やっと観れる、ずっと待っていたよ、っていう感情がぶわ~っと溢れてきて涙が出てきた。

初恋の人ハン・ソロが登場したシーンではこぶしを振り上げんばかりに叫んだし(心の中で)。

往年のファンが喜びそうなあるあるがあちこちにちりばめられていて、何よりも作り手のSWという作品に対しての愛情が半端なく感じられた。

7作目を観た時にはこの映画はもはや映画を超えて愛というひとつのエネルギー体になっているんじゃはないかと思った。

 

そうして待望の最終章。

泣きました~。

もう後半はずっと泣きっぱなし。

内容はネタバレになるので触れないけれど、やっぱり愛があちこちにちりばめられていて素敵でした。

最後の闇との対決シーンでレイとカイロ・レンが表裏一体のような形で一つになっている表現がとても印象的で、あ~やっぱりこれ作ってる人たちって、すごくスピリチュアル的なことを勉強している人たちなんだなあと思いながら観てました。

このシーンは震えるほど感動して涙が止まらなかった。

後で一緒に観た相方さんと話してたら、彼も実は何度も泣いていたそうで(!)、やっぱり最後の対決のシーン。

「美しかった」って。

そうなんです。

とてもとても美しいシーンでした。

ダークサイドに落ちかかったカイロ・レンが再び戻ってくることができた、それもとても感動的だった。

 

実はSWは大好きなのに1,2,3作目はあまり興味が持てなかった。

なぜだかわからなかったけれど、今回の7,8,9作目を観てわかりました。

シリーズ1,2,3はダースベイダーが何故ダークサイドに落ちていったのかを描いていて、7,8,9シリーズはダークサイドに落ちかかっていた一人の人間が葛藤の末、光に戻ってくるという設定。

多分闇に落ちていく人間を見ていることが単純に嬉しくなかったんだと思う。

最新三部作は光と闇の間でどうやってバランスをとっていくか、どうやって光に目を向けていけるか、今自分がまさに日々考えていることがストーリーの核になっていたのでとてもおもしろかったんです。

 

とにかく愛でした!

とても美しい愛でした~!!

 

そして3Dはやっぱりすごい♪♪♪

山梨では3Dの映画館はないし、なんなら非常に残念なことに字幕バージョンすら時間が限られている。

なので新宿まで無理して時間作って見に行ったのだけれど、その甲斐ありました!

相方さんも最初はあまり気にしていない感じだったけれど、初めての3Dの迫力に感動しきり。

新年早々二人で大盛り上がりでした(*´ω`)!

 

そしていまだに枕元にSWのパンフレットを置いて寝ています。

ミーハーです笑。

 

 

 

誰かを想うこと

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秋に庭先の針葉樹がまとめてなぜか切り倒されてしまい少し眺めが寂しくなってしまったけれど、朝方の空はとても素敵♪

 

八ヶ岳北アルプス連峰は雪がしっかりかぶったかと思えば思いもよらない暖かな日で溶けてしまったりを繰り返して、ようやくもう春まで消えることはないだろうというくらいまで白くなった。

面白いのは富士山で、日々その雪のカサが増しているのがわかる。

なぜなら太ってきているから笑。

東京にいた時は気が付かなかったけれど、毎日見ているとだんだん雪をかぶってシルエットが丸くなっていくのがわかる。

 

11月まではガーデンの中のカフェで働いていたけれど、庭も切り戻しとバーク堆肥撒きを終えてシーズンオフとなり、いよいよ水道が凍る季節になったので、冬の間は別の部署のお土産屋さんで働かせてもらっています。

今は帰省先へのお土産を買われる方で賑わっています。

多いのはお酒をまとめて買われていく方。

若い家族連れやご年配の夫婦、いかつい顔のおじさんや、忙しそうな奥様。

皆あの人の分はこれ、あの人はこれ、と相談しながら、またはお酒の棚の前でひとりでじっと考えながら購入されていく。

お正月に美味しいお酒を一緒に飲む相手を想像しながら。

今の時期このお店へ来る方々は皆誰かのことを想いながらお土産を選んでいる。

それがとても幸せなことだなあと思ってしまう。

 

そんな私もお正月に実家へ帰るのに手土産で日本酒を用意している。

実はそれは結婚祝いで頂いたお酒をうちの両親と飲みたいと彼がずっと取っておいたものなんだけれど。

そして初めておせちを注文してしまった。

これも彼が率先して注文してくれたもの。

お正月に私側の親族と初めて対面するので奮発したようで。

彼はもともと家族への誕生日祝いやお中元、お歳暮を実家に送ったり普通にしていた人なので、私の実家へも当たり前のように送ろうとしてくれる。

私は全くそういったことをしてこなかったので、最初は少しびっくりした。

母も同じようにそういったことには慣れていないので、多分めんどくさいと思うよ、ってある時言ったら、「いいんだよ、めんどくさい息子ができたと思っていれば」ですと。

彼のそういったところが私にはない部分でとても尊敬している。

 

誰かがが誰かのことを想いながら、誰かの笑顔のために、そんな誰かにたくさん出会えるこのすてきな季節。

 

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昨日は結婚祝いに頂いたドン・ぺリを生まれて初めて飲んだ。

は~・・・(*´ω`)

 

 

 

 皆様よいお年を♪♪♪

 

 

 

感謝と喜びと愛情でエネルギー満タン♪

しばらくぶりのブログ更新~。

実は11月下旬に結婚のお披露目パーティーを近場の農園レストランで開きまして。

その準備と後片づけやらで全く落ち着かず、ようやく最近何も気にすることがないお休みという日が作れるようになったところなんです。

気が付けば大晦日笑!

 

お披露目会はなんだかんだとやるやらないの話し合いを繰り返し、結局やることに決めたのが10月笑。

まあ、地元のお友達だけを集めた飲み会みたいなノリでやりましょかと話していたら、周りがそれを許してくれず、思いのほか本格的な1.5次会的なパーティーとなりました。

こんな急な話にもかかわらず不思議とすべてが予想以上にうまくいったのは、多忙な仕事の合間に裏で必死に動いてくれていた彼の友人たちがいてくれたおかげ。

時間がない中での準備は本当に大変だったけれど、おかげでとても素敵な宴となりました。

 

後日カメラマンさんが撮ってくれていた写真を見てみたら、はるばる東京から来てくれた昔なじみの友人たちがこんな表情してくれていたんだって気が付いて嬉しくて涙が出てきてしまったり。

そうそう、小さなレストランだったので皆入り切れるかな、って心配していたけれど当日は気温が高く季節外れの暖かい夜。

普通なら11月になればこちらは雪が降ってもおかしくないし、夜なんて外は寒くて震えてしまうほどなのに、テラスを開放して広々と使うことができたのは奇跡!

 

会場は彼の知人のお花屋さんにお願いして植物一杯のナチュラルな雰囲気にしてもらいました。

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↑これはカメラマンさんが撮ってくれた写真♪

 

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こちらは高砂に飾られたお花♪

可愛くてしばらくお家に飾っていた。

ずっとご挨拶で歩き回っていたので高砂は必要なかったかも。

 

でも準備中二人共性分なのか手伝いたくてしょうがない、主役という立場が落ち着かなかった笑。

私は打ち合わせで送迎できる人が足りないと言えば、自分飲まないからできますよと言って幹事さんに怒られるし、会場のテーブルセッティングもドレス着たまま手伝おうとして止められる。

だって主役になったことなんてないんだもの~。

昔から見られるということがとても苦手で、できるだけ目立たないように、集合写真は必ず端っこの方派。

仕事もトップを走るよりそのフォローをする立場の方がやりやすかった。

大勢の前で話すなんて大の苦手だったし。

多分過去世で目立つことをして誰かの怒りを買い、公開処刑にでもなったんじゃないかと思っている笑。

あ、違う。

多分中学の時のトラウマかも。

そういえば小学生までは私目立つの好きだったし。

中学生の時に超ヤンキー校で目立って怖い思いをしたことが原因かも???

今これを書いていて気が付いてしまった。

多分目立つのが怖いという一つの原因はそこだ!

まさかの発見( ゚Д゚)・・・!!

 

実際は生まれて初めて主役という立場で見られる側になって、かなり恥ずかしさはあったけれど以前のように絶対いや!!っていう気持ちはなかったのよね。

半年前の自分だったらそんな大勢の人の前でさらし者にされるようなこと笑、即答でやらない!と言っていたはずなのに(実際言っていたし)。

でも彼が一度やらない、と言った時はなぜかとても悲しくなってしまって。

その時に本当はやりたかったんだなと自覚して。

そして素直に「皆におめでとうって言ってもらいたい」と彼に話したことがきっかけでした。

この1年ほどブロック外しとかもろもろのエネルギーワークをたびたび受けていたのだけれどその影響かな?

だって本当に入籍当初は結婚式もお披露目会も何もしない、ご報告だけって話していたのに。

半年前の考え方とずいぶん変わっている自分がいることにこの件で気が付きました。

 

 

そしてお披露目会の間はただ感謝しかなかったんです。

 

感謝と喜び。

 

そして目に映るすべてのものに対して愛情が溢れそうだった。

 

だからとても死ぬほど素敵な夜だったんです。

 

家に帰って自分の手のひらを見てみたら、両手裏表共きんきらきん!

金粉に手を突っ込んだかのようにきらっきらっに光ってました。

もともと7,8年前にレイキを勉強した時に手のひらに金粉が出てくるようになって、エネルギー状態が良い時の目安と思っていたのだけれど、ここのところ全然出なくなっていた。

この日の金粉の出方はびっくりするくらいの量で。

まるで金粉のハンドクリームを塗ったよう。

ああ、そうか~。

感謝と喜びと愛情がマックスになった時ってエネルギー的に最高値を記録するんだなと発見。

 

いまだに写真を振りかえってみんなの笑顔を見るたびに幸せの涙がこみあげてくるんです。

こんな素敵な気持ちを忘れずにずっと持ち続けていけたらいいな。

 

あっ、それから今後の課題は中学生の時のトラウマの解消だ(+_+)!!

 

 

 

慌ただしい準備の合間の昼休み、とっても素敵な光が降りてきた。

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気持ちのいい秋晴れの朝

朝のお庭がとっても気持ちが良かった!

空気が乾いて日差しは強いけれどひんやりとした風が吹いている。

なんて幸せな世界♪

 

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まだまだ咲き続けているフジアザミ。

 

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タカノハススキの穂が朝陽に光っていた♪

 

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毎年楽しみ!アスター・アイディアル。

 

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ミューレンベルギアも最高潮に美しいピンク色。手前はサルビアフェアリーテイル

 

 

今日はお休みで蓼科のハーバルノートまでドライブ。

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シングルハーブが急ぎで欲しい時はここに来ます。

 

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秋晴れの気持ちのいい空でした(*´ω`)。

 

 

 

夏と秋の境目の植物たち

朝晩とっても涼しくなってきた。

朝庭に出る時は上着を着ないと寒くていられない。

でもとーっても気持ちがいい風が吹いてきたりして最高にいい時間。

 

職場の庭では今女郎花とフジアザミがあちこちの花壇で主役を張ってる。

久しぶりの朝の職場の花壇♪

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朝陽の中のアサマフウロ。宝石みたい♪

 

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ハマナスのブラン・ドゥブル・ドゥ・クベール。とっても綺麗な白♪

 

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白よりも赤が好き♪ナガボノアカワレモコウ。

 

 

因みにこちらは我が家の菜園で採れたお野菜たち。

レモングラスレモンバーム、マジョラム、タイムのハーブたちはミックスして朝のお茶にする♪

いんげんは毎日朝晩食べても追いつかないくらいどんどん育ってきたのでお友達におすそ分け。

そしてテーブルは相方さんが台所のカウンター用に作ってくれたもの♪♪♪

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花壇ではノガリヤスも初めて穂をつけて、鉢ではどんどん貧弱になっていって少しあきらめかけていたミューレンベルギアも初めて穂がついた!!

やっぱり地植えは強いなあ。

 

我が家の花壇も少しずつ秋が来てる。

 

 

 

小さな花壇と菜園で毎日しあわせ♪

私の最近の一番の楽しみは、朝早く起きて一人でお庭に出ることなんです。

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毎日鳥の声が聞こえる涼しい時間帯、小さな花壇と菜園に育っている子供たちをひとつずつ観察していくことが何よりも楽しい。

地植えにした途端みんなどんどん大きく育ってくれて、その成長具合いを確かめるのが嬉しくてしょうがない。

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そしてキッチンガーデンでは今の時期は毎日何かしらが収穫できる。

いんげんも適当に枝を地面に刺してツルを絡めておいただけなのにたくましくどんどん育ってくれて、毎日少しづつ収穫して朝ごはんに使っている。

採れたてだからなのか、品種だからなのか、どんなに大きく育ってしまったものでも筋張っていなくて柔らかくておいしい♪

あとしし唐ははちょっと辛みが強いけれど、これも卵と一緒に炒めるとおいしい。

ピーマンはクリスマスの飾りつけみたいに鈴なりになっていて、その姿が可愛くてにやけてしまうのだけれど、そろそろ収穫のタイミング。

オクラは花がきれいだと相方さんが言っていたけれど、初めて見る黄色いハイビスカスみたいな花は本当にきれいでかわいい。

でも花は1日花みたいであっという間にオクラになってしまうので見逃してしまうことが多いんだ。

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なすは思ったよりも実にならなくて、でもできたときはつやつやのピッチピチの美しい姿になる。

食用ほうずきも2回目の収穫期を迎えていて、でもこれはミニサイズの株なのでできる実も小さくて実際料理に使うかといえばサラダにちょこんと添える程度。

だいたいは料理中のつまみ食いになる子たちは甘くてすごくおいしい。

バジルはすでにもさもさで、時々朝にピザを作るときに採るくらい。

そろそろ時期が終わりで育った葉をどうしたものかと思っていたら相方さんがジェノペーゼにすればいいんじゃないと言うので、頑張って作ってみようかな。

そこら辺は相方さんの守備範囲。

 

先日秋に収穫できるというスナップエンドウを植えてみた。

やっぱり土があるってとっても素敵。

二人だとちょうどいいくらいの家庭菜園。

採ったお野菜をすぐ料理に使う、ずーっと憧れていて自分の畑が欲しかったから本当に嬉しくて朝のその時間が1日のうちで一番の楽しみなんだ。

 

そしてもうひとつの幸せはお休みの日のお昼寝と、夕暮れ時庭先でぼーっとしながらどんどん色が変わっていく空を眺めていること。

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極上の時間。

 

そういえば昨日は誕生日だった。

相方さんが5時間煮込んだビーフシチューを作ってくれたんだ( *´艸`)

これも死ぬほどのしあわせ♪♪♪

何より毎日二人で一緒にご飯を食べている時間がとても幸せ。

 

なんだか幸せなことが一杯だ!